2013年2月21日木曜日
2013年2月18日月曜日
おじさんに効く薬は無いんだ・・・
2013年2月11日月曜日
プラスチック
『近所にプラモデルができたというので、行ってみることにした。』
『プラモデルってテレビでしか見たこと無いから、今日はすっごい楽しみだ。』
・・・
ぜんぜん近所じゃないとこにあるディープな感じのゲーム屋さんが
プラモデル製作ブースという物を始めたんだそうです
購入したその場で組み立てようというのだ
冷やかしに行ってきました
250円の一番安価なキットを購入
同時に製作ブースの使用料金を支払う
1時間600円の製作ブース
工具や塗料を貸してくれる
意味のわからないなにやら本格的な設備までそろっていた
今回つくるのはガンダムに登場する「GM-Ⅱ(ジムツー)」です
この歳で初めてガンプラを作ります
ちなみに私は元事務官です
腕の部分
関節なんて45度も曲がらないくせにいやに複雑だった
足の部分
接着剤を使わなかった為、まるで偶蹄動物だ
思ったより時間が足りないのではしょる
なんとか完成
白い。
ここから塗装に入り、芸術点を競う
・
・・
・・・
・・・・
できた!
あまたの戦火をくぐりぬけて多少汚れてしまった歴戦のジムという設定である
墨入れ
しょぼんとした目が哀愁を誘う
余った部品を取り付けてファンシーな感じに仕上げる
腕関節はこの程度しか曲がらない
となりの人の母艦サラミスとパッケージイラストを再現して遊ぶ
結局、2時間かかってしまい延長料金が発生するのだった
プロの業と比べてみる
高価なキットはやっぱりちがうな~
上手にできると売値が付くらしい
この直後、ジム・ザンネーンは撃墜されて床にたたきつけられる
あまりに唐突で、実にあっけない最期だった
騒いで迷惑かけてすいませんでした
次回があるかは謎
2013年2月9日土曜日
人生の半ばで道を踏みはずし、気づくと 暗い森の中にいた。
“クリスピーチキン”を揚げるときのテーマ曲
『イチ!、ニィ!、サン!、シィ!』
KISSはライブ中、ガソリンを口に含めど絶対に水分補給をしない
彼らは地獄の使者だからだ
深イイ
ちなハッシュドポテトのテーマ
2013年1月28日月曜日
死に過ぎて目的を忘れた亡者になっている
あらかわいい癒しビデオ
と思ったら1人たりねえぞ
ベースの人どこいった
Rocksmith 追加配信曲から知ってる曲をいくつか紹介
エキストラがバンドメンバー
目がイッてる挙動がおかしい
出産シーンにしか見えない
ぱんてら!!
2013年1月25日金曜日
ストレンジカスタマーズ 第3話「さらば師匠暁に死す」
中学の同級生を名乗る人たち
「俺だよ、ソフトボールチームでピッチャーやってたじゃん」
え?ピッチャーは私だったはず・・・
客「インフェクトありますか?」
(^ω^)?
客「あれ?インデクト?だったっけ?」
あぁ、年賀はがきの「インクジェット紙」ね。『感染』してどうする
缶コーヒーを手に取る、こっち見る、「フフッ・・・」
「アップルジンジャーってなんですか?」
まさかウォークイン越しに話しかけられるとは
そのままの意味だよ
店長「今の客 楽しんごに似てたなぁ…」
調べてみると本当にそっくりで笑える
しかも毎日来るし
見るからに腐な感じの女性、入店してまっすぐ雑誌コーナーに
まさかの鬼平犯科帳をお買い上げ
子供が入店
「うおああああ」いいながら両手でドアを開け放つ
私「ボーナス確定!」
会計中の客「??」
その後「あの店員やばくね?」みたいな会話が聞こえる
客「いまどき年賀状なんか書かねーよー。ねぇ店員さん」
急な振りに対応できず意味不明な返しになる
私「へ? あ、あぁすいません日本の風習には疎いもので」
わたしゃ帰国子女か
私「レシートはよろしいですか?」
女「イヒヒヒヒヒッ」跳び跳ねながら笑いだす
フ○ミチキがフライヤーからあがる
「おいしくできたかな?」とつぶやく
客に聞かれる
その後「あの店員やばくね?」みたいな会話が聞こえた気がする
「あ、お釣りは多めでお願いします」
不審者「あのー、ここで廃棄の弁当がもらえるって聞いたんですけど…(聞き取りづらい)」
そんなことをすれば規約違反になるし
お金を払って買ったすべての客への裏切り行為である
やんわりとお断りする
その後1時間近く滞在した後、外でコロッケを食べ始める
「兄ちゃんトレーニング中かいな。まだまだ走り込みが足りんぞ」
そういう意味ではありません
糞お子様「まだですかー? はやくしてくださーい」
よしわかったとお菓子もコーラも全速力で袋の中に叩き込んでやる
お父さんに睨まれる
トイレを借りるついでに演説しようとする市議会選挙の候補者さん
名刺を渡されても困る
昔ながらの防寒グッズで身を固めたおじいちゃん
古参の老騎士みたいになっている
あとでインディジョーンズ最後の聖戦だと思いだす

客「これなんで『助六』っていうんだろうね」
【助六寿司の語源・由来】
助六寿司の「助六」は、歌舞伎十八番のひとつ。「助六所縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)」の通称で、主人公の名前でもある「助六」に由来する。
助六の愛人は吉原の花魁で、その名を「揚巻(あげまき)」という。
「揚巻」の「揚」を油揚げの「いなり寿司」、「巻き」を海苔で巻いた「巻き寿司」になぞらえ、この二つを詰め合わせたものを「助六寿司」と呼ぶようになった。
万引ならぬ食い逃げの痕跡を発見
駄菓子の封を開けて口入れて出てったやつがいる模様
さらにペット飲料のおまけだけ持って帰るやつがいる模様
スピードタイプの客
入店からレジまでが非常に速いため売り場にいると対応できない
ステルスタイプの客
気配を消し、足音も立てない。気付いたらレジでイライラしながら待っている
かく乱タイプの客
1レジにいる私を2レジに呼びつけ誘導する。その間に他の客が1レジに並びだす
パワータイプはまだ見たこと無い
おまけ
登録:
投稿 (Atom)























