2016年3月2日水曜日

ニートとヤマトと













朝マック
この日は私が遅刻してしまった

カスタム談義に花を咲かせる
そういえば忘れてたがデイトナプログリップの振動吸収ゲルグリップとかいうものに交換したんだった
去年の9月か10月ごろかの話なんだが
効果はまあ、微妙












浅口市金光町(あさぐちしこんこうちょう)











広島県は呉市
海上自衛隊呉資料館/大和ミュージアム
かつて軍港があり、戦艦大和が建造された地なんだと

キャプテン・Kさんの趣向
エロ同人で有名なお船ゲームが最近のお気に入りだという
ド変態である









大きいものを見るのは好きだ
なお一部画像を編集・加工してお届けする










艦長の沖田十三さん
『地球か…何もかもみな懐かしい…』
『百里の道を行くときは、九十九里をもって半ばとせよ』など

























軍艦の模型とイラストを見比べて鼻息をあらげ見学する2人組
犯罪者予備軍である


ブラウザゲーの方は一回だけやってみたきりだが
大戦略という渋いゲームをやってたので少し知識がある
「瑞鳳」「瑞鶴」の並びが強キャラ感があって気に入っていたのを思い出す
今や検索すればエロ画像が出てくる


 
ちなみに和歌山県田辺市に「高雄」「愛宕」という地名があるが、
軍艦のネーミングとはまったく関係ないことが分かった















撮ったのはいいが名前がわからなくなった…



「シャッター押すのやってくださ~い」←嫌い







迫力の砲雷撃戦
地元の有名人なのか知らないがワニおじさんが遊びに来ていた
















余裕を持って帰ることができる体に優しいショートツーリングとなりました
スクリーンぽちった











2016年2月14日日曜日

キャップを探す旅
















人はあやまちを繰りかえす...
いつになったら息子のショーンを見つけることができるのか...
ひとまず、このウエイストランドで生きていくにはキャップが必要だ












調べる
 → ヌカコーラ自販機
 → ヌカコーラが追加された


御満悦。
写真奥、自販機に栓抜き穴がついている
この穴に引っかけて栓を外せばキャップは下に落ちていく...って
あぁ!


キュポッ
ヌカコーラを失った
 → AP50回復
 → ヌカコーラボトルが追加された


獲得キャップゼロ
オチである























































2016年2月12日金曜日

オープン・ゲット





チェ~ンジドラゴン、スイッチ~オン!







Aモードに入れるときになんかキメ台詞的なのを口にしたいなと考える
1日考えて出てきたのがこれなので終わっている










鳴門スカイライン
まあこんなもんかいい感じのスカイラインである








どうしたことかめっちゃ天気がいい
予報は雪だったのに





















新装備

■ストームガード腹巻き
効果は確かなものだが
すげぇデブになったような気分になれる
セールで30%オフ 








■トリケラトプスシャツ
モコモコフリースインナー
着る毛布的なあたたかさ
トリケラトプスの気持ちになれると評判
セールで30%オフ













 ■光電子






シャア『熱...暖かな光...』
   『こんなものがいくら積み重なっても、何も... そう、何も...!』
   『...ん!?』
ララア『この熱が、宇宙を暖めるのでしょう?』
シャア『はぁっ!?』

誇大広告である































勝瑞城跡
見落とすわこんなもん

室町時代の城、城というか役所 阿波の国繁栄の中心だった
“中世地方都市としては異例と言えるほどの発展”も室町時代の話
その後は衰退する一方
現在では小さなお寺があるのみ













ゲーム開始時に選択できる城のひとつ
GREE版がなかったらここに来ることは無かった




















たまちゃん














本日は香川ちゃんと徳島ちゃんルートを攻略する













サンポート高松
駅、フェリー、ショッピング、イベントホール、ホテル、そして城跡が一ヶ所に集まった高松市一のアレである












国指定史跡 高松城跡・玉藻公園

入場料は大人200円
うしろから来てた中国人旅行者たちの代表者と勘違いされる













高松城復元図
 
別名・玉藻城
備中高松城と区別するために讃岐高松城とも

海岸沿いの地形を利用して建築された海城のひとつ
同じ時代の海城の中では最大の規模を持っていた

海城は守りが堅いうえ移動や搬入にも便利
ただ戦国時代の終りごろに作られたので戦場となったことはない













お船蔵西の堀溜まり
とてもきれい























月見櫓
海側の警備と、船から直接出入りするための門だった
とても綺麗に保存されている









瓦には徳川家のシンボルマーク
というかそこらじゅうにある
これは江戸時代になって水戸黄門の兄にあたる松平氏が入城、大改修を行ったため




























内堀に浮かぶ天守台
非常にかっこいい





















江戸時代にはこの堀で水泳の特訓をさせていたという
考案者の城主みずからも泳いで見せた記録があるらしい
ほのぼの高松城である

現在でも伝統行事として続いているそうだ








ゲーム的にはとても残念なので割愛
絵がへたくそで腕がうどんみたいだった